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地上1m程度超低空から、
建築物の地上に快適な30~40m
更には最高150mの上空からの撮影まで、
あらゆる高度での空撮(写真・動画)
できます。

詳細はお問合せください

ドローンによる空撮は、抜群のホバリング性能、
安定した飛行性能を生かして次のような用途に利用できます。

飛行制限

  • 地表又は水面から150mまでの高さの空域
  • 空域周辺(6km以内)の空域
  • 人口集中地区(電子国土webシステムにて確認可能)の空域
  • 操縦者から目視できない空域
  • 日没後の飛行
  • 第三者又は第三者の建物、車両などへの30m以上の接近
  • 幹線道路、交通機関、イベント会場、他不特定多数の人が集まる場所の上空
  • 高圧線、変電所、電波塔及び無線施設等の付近
  • 自治体、土地所有者が飛行禁止する旨の表示等を行っている場所の上空
  • 雨天、降雪、風速3m/s以上の時

注意事項

  • 風が強い場合は映像にブレが生じます。
  • 許可のない人物の撮影はできません。
  • 動画を撮影中に静止画の撮影はできません。
    一度動画撮影を止めてから静止画の撮影を行います。
  • カメラのティルトとパンは可能です、ズームはできません。

ティルト:カメラを上下に振る事。
水平から上方向30度、下方向90度まで。

パン:カメラを左右を振る事。360度任意の角度に出来ます。